こぼれ梅 (神戸・灘) (350g)


昔のおやつ。みりんの搾り粕です。そのままお召し上がり下さい。

冬季限定の『こぼれ梅』よりアルコール分が若干多いため、辛口です。

食べ過ぎると酒酔いされる場合があります。



原材料名

もち米、米こうじ、醸造用アルコール


阪急電鉄の沿線おでかけ情報、「阪急日和」Vol.8 参道散歩を楽しむ! 清荒神駅から清澄寺へ
」で紹介いただきました。

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朝日新聞夕刊 (平成23年1月19日付)「ますます勝手に関西遺産」で取材をしていただきました。



「庭の雀 (すずめ)にえさをまき、南京豆をまくらに寝込んだところを捕まえようと――。



ご記憶の方も多いはず。そう、故・桂枝雀師匠の十八番 (おはこ)、上方落語の「鷺 (さぎ)とり」だ。でもこのえさが何かと聞かれると……。はて?



それが今回の主役、「こぼれ梅」である。



といっても、梅そのものはこれっぽっちも関係ない。実はこれ、みりんを造るときのしぼりかす。ほろほろした様子が、梅の花が咲きこぼれるさまに似ているから名付けられたとか。



関西では昔から、神社の参道や商店街でおやつとして売られていたらしい。そのまま口に入れるだけ。上品な甘さが広がる。」 (以下略)


全文は、「asahi.com (朝日新聞社)→こちら」をご参照下さい。

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販売価格 500円(内税)
型番 164-2

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